Onthedayは海外旅行や国内旅行はもちろん、格安航空券、ホテル、列車のチケットなどお得な情報が満載!
見どころたっぷり「アンコールワット4・5日間」

見どころたっぷり「アンコールワット4・5日間」

■6大ポイント付
.▲鵐魁璽覦篝彜儻を歴史に沿って巡ります!
東洋のモナリザで有名な「バンテアイ・スレイ」観光付
カンボジア伝統舞踊「アプサラの舞」鑑賞付
ぅメール料理を堪能
イ曚辰醗貘フレッシュタイム「ティタイム付」
参加者全員に「アンコール遺跡Tシャツプレゼント」


 

 

■出発日と料金 Hotelシティアンコールの場合

 日数

  2019年11/30迄の火木土発

  1人部屋追加代金

 4日間

  178,000

   14,000

 5日間 

  188,000

   21,000

※夏休み期間は、お問い合わせください!

■スケジュール 2名から出発保証

福岡発−VN−ホーチミン/ハノイ経由―シュムリアップ着=ホテルへ        シュムリアップ泊 機xx

早朝:アンコールワットの夜明け情景見学

午前:「バンテアイ・スレイ」観光とオールドマーケッ観光/昼食はクメール料理

午後:アンコールワット観光=夕食:カンボジア伝統舞踊「アプサラの舞」鑑賞とビュッフェ!

シュムリアップ泊 ●●●

アンコールトム観光とタ・プローム観光/昼食:FCCレストランで選べる西洋料理※昼食後ホテルで休憩(2時間)

4日間:ショッピングとマンゴーシェイクのティタイム ホテルチェックアウト1200夜シェムリアップ―ホーチミン/ハノイ経由―   機中泊 ●●

5日間:アネックスボアン&ブリヤカーン見学

夕食は中華料理    シュムリアップ泊 ●●●

 

パンテアイ・クデイ観光&スラスラン観光&タソム観光昼食はモールでカンボジア麺クイティウ昼食後ホテルで休憩(2時間) ショッピングとマンゴーシェイクのティタイム

ホテルチェックアウト1200夜シェムリアップ―ホーチミン/ハノイ経由―               機中泊 ●●

 

夜シェムリアップ発01:00頃−ホーチミン/ハノイ経由−VN

福岡着800                          ーー

 

|カテゴリー:アジア(海外)
見どころたっぷり「アユタヤ・バンコク4・5日間「燃油サーチャージ込で82,900円〜

見どころたっぷりアユタヤ・バンコク45日間」


 
 

てんこ盛り10大ポイント+「燃油サーチャージ込で82,900円〜
1.アユタヤ宿泊夜は、幻想的アユタヤ遺跡ライトアップ観光体験!
2.アユタヤ遺跡とバンパイン離宮観光【昼食付】
3.
バンコクで選べるマッサージ体験付
(足壺マッサージ亦は。全身タイ式マッサージ)
4.
現地の方のお薦めタイ料理「ロッティ・サイマイ」「タイスキ」を試食
5.バンコク市内観光とスカイレストランでビュッフェの昼食
6.84回の回転レストラン展望台からバンコク市街を一望
7.話題の新スポット「アジアン・ナイトマーケット」にご案内
8.%の割引クーポン付ナラヤ本店にご案内
9.昼食時に1回スイカのスムージーをご用意
10.追加2,000円で水上マーケット観光プラン

●出発日と旅行費用   ※夏休み期間は別途料金です!

Hotel

2019年11/30迄の毎日発

バンコクパレスホテル

82,900円

85,900

ザ・ツインタワーズ

85,900

88,900

Aグレードホテルクラス

90,900

96,900

Aグレードホテル:インペリアルクイーンズパーク、ザ・スコン、デュシタニ他

※燃油サーチャージは含まれていますが国内航空使用料、海外航空諸税は別途必要です(約3,400円)

スケジュール 2名から出発保証 CI/TG利用

 1

1

チャ1イナエア:福岡発10:10CI111−台北―バンコク16:00
14:35−バンコク着TG64911:45タイ国際航空:福岡発

=アユタヤ着後名物タイ料理の夕食とライトアップされた幻想的アユタヤ遺跡観光体験!   

アユタヤ:クルンシーリバーホテル泊 −機●

2

2

朝食後、アユタヤ遺跡とバンパイン離宮観光

昼食アユタヤ名物ロッティ・サイマイクレープ&アユタヤ風綿菓子

午後バンコクへ。途中、コットン製品リボンパックで有名なナラヤ本店にご案内.バンコクで選べるマッサージ体験付(足壺マッサージ亦は。全身タイ式マッサージ)=

ザ・ツインタワーホテルのテンテンスキレストランにて

名物「タイスキ」(タイ風しゃぶしゃぶ)の夕食

バンコク:ザ・ツインタワーズホテル泊 ●●●

3

3

朝食後、バンコク市内観光とショッピング

ビュッフェ昼食昼食84階の回転展望台スカイレストランで 夕刻新スポット「アジアン・ナイトマーケット」にご案内

※タイ航空利用4日間コースの方は空港へご案内

(朝ホテルチェックアウト)

朝食後、自由行動

OPTION※お1人様2,000円で水上マーケット観光

プラン※タイ航空5日間の場合出発時間に合わせて空港へ 

●−−

チャイナエアバンコク発11:30迄−C110−台北―福岡着20:35タイ国際航空:バンコク発00:50TG648−福岡着08:00

 

アユタヤ紹介:
1350年から417年間、アユタヤ王朝の首都として繁栄。当時を偲ばせる
王宮跡や寺院などの遺跡が数多く残り、ユネスコの世界遺産にも指定。
17
世紀には朱印船貿易により1500人もの日本人が住んでいた。

 

 

 

 

 

|カテゴリー:アジア(海外)
お気軽ミャンマー5日間全食事観光付

仏教の聖地バカンと古都バコ―/ヤンゴンを巡る
お気軽ミャンマー5日間


全食事観光付きで189,000円〜
おすすめポイント!
ソウルから大韓航空直行便利用で大変便利です!
アジア3大仏跡の一つ「バガンのパゴダ遺跡群、古都バゴー/

ヤンゴンの見どころを押さえた日程!!
日本人のお口に合うミャンマー料理と独自の「伝統芸能も鑑賞します。

2名より出発保証/現地係員対応/ミャンマーヴィザ必要(日本取得)

 

11/30迄の木土曜日発

 夏休み期間中7/20-9/5の毎日

1人部屋利用
        189,000円

     289,000円

  4 6,000円

※空港税別途3,400円必要です。

※パスポート残存有効期間6か月以上必要。


●スケジュール

1

福岡発15:40KE79017:10ソウル乗換18:40―ヤンゴン着22:55=ホテルへ ヤンゴン泊――機

2

ヤンゴン―バガンアジア3大仏跡の一つ「バガンのパゴダ遺跡群観光」(シュエジゴンパコダ、アーナンダ寺院、マヌーハ寺院、ニャンウーマーケット漆細工工房訪問)=パゴダ遺跡群の夕日観光=操り人形劇鑑賞とミャンマー料理の夕食

バガン泊●●●

3

バガン遺跡の夜明け情景見学=バガン―ヤンゴン=古都

バゴー観光114mもあるシュエモードパコダ、巨大寝仏シュエターリャウンパコダ、4面座仏像チャイプーン訪問)

夕食:ミャンマー伝統舞踊鑑賞とミャンマー料理

ヤンゴン泊●●●

4

ヤンゴン市内観光(シュエダゴンパコダ、スーレーパコダ、市場、インヤー湖訪問)昼食は、ホテル内レストランで料理をチョイス夕刻ホテル着17:00迄お部屋は利用できます。

夜空港へ=ヤンゴン―機中泊●●●

5

ヤンゴン発0:058:00ソウル乗換13:15KE789―福岡着14:30

 宿泊予定ホテル デラックスクラス
 
ヤンゴン:セドナヤンゴン/トレーダース/パークロイヤルクラス
 バカン:バカンタンデ/エイヤーホテル/トレジャーリゾートクラス

 

|カテゴリー:アジア(海外)
町全体が世界遺産【ラオス・ビエンチャン&ルアンプラバン5日間」

町全体が世界遺産
【ラオス・ビエンチャン&ルアンプラバン5日間」

●出発日と旅行費用
2019年11/30迄の毎週日火木曜日発

189,800円〜288,000円
スケジュール(タイ/ラオス/航空税別途必

※夏休み期間は除く。お問い合わせください。

1 福岡-乗継-ビエンチャン=ホテル              ビエンチャン泊-機機
2
 
出発まで自由夕刻:ビエンチャンールアンプラバン=ホテル
                                           ルアンプラバン泊■----
3 ルアンプラバン観光(ワットシェントーン,ワットマイ・
スワナーブーマ
ハム,王宮)                ルアンプラバン泊■■■
4
 
出発まで自由行動 午後ルアンプラバン発-乗継-    機中泊■--
5 福岡朝着
 


ルアンプラバン(ルアンパバーンともいう)紹介-------

14世紀に建国されたラーンサーン王国や、18世紀のルアンプラバン王国の時代に
都だった地で、メコン川沿いの緑に覆われた静かな街だ。
仏教寺院が多数あり、街全体がユネスコの「世界遺産」に認定された。
1353年、ラオス初の統一国家としてランサン王国が建国されたときの王都となった
のがルアン・プラバン。
クメール帝国からもたらされた小乗仏教が隆盛し、その敬虔な教えが文化的にも
社会的にもラオスの国家として基盤を固めることになった。
しかしながら、16世紀には都はヴィエンチャンに遷都され、18世紀には国が三つに
分裂、その後はフランスなどに支配を受けることになった。
1975年、ラオス人民民主共和国が樹立されるまでルアン・プラバンも激動の中に
あったが、その栄華は6世紀の時を越えて人々の心を支え、常に政治的、文化的に
影響が強い都市だった。
実際にたずねてみると、素朴で穏やかな町でランサン時代と同じ寺院が立ち並ぶ。
|カテゴリー:アジア(海外)
インドで6つの世界遺産を訪ねる旅「アグラ、デリージョイプールの旅5日間」

始めてのインドで6つの世界遺産を訪ねる旅
アグラ、デリー、ジャイプールの旅5日間

■ツアーポイント 
北インド3都市を訪れますデリー:活気に包まれたオールドデリーと
コロニアル様式の建物が並ぶ街を楽しむ!
アグラ:インド観光の代名詞「タージ・マハール」の街
ジャイープール:別名「ピンクシティ」と呼ばれる街
1.福岡国際空港発着で便利。
2.6つの世界遺産「タージ・マハール」「アグラ城」「ファテープル・シークリー」
「クトゥブミナール」「フマユーン廟」「レッド・フォート」を訪れます.


 

ご出発日

ご旅行代金

2019年11/30迄の毎週火〜木曜日発

159,000

上記ご旅行代金の他に、福岡空港施設使用料945円、デリー空港税約2,900

※ゴールデンウイーク期間は除きます。お問い合わせください「
     燃油サーチャージが別途必要です。夏休みはお問い合わせください。
インド入国には査証VISA約12,000円が必要です。


スケジュール(催行人員2名/アシアナ航空利用/現地係員対応)

~1  午前:福岡発→(ソウル乗継ぎ)→デリーへ。
深夜:デリー着後、ホテルへご案内。
(デリー泊) 朝:×昼:機夜:機
2 午前:デリー市内観光へご案内(世界遺産「クトゥブミ
ナール」世界遺産「フマユーン廟」世界遺産「レッドフォート」
午後:デリー発。専用車にてアグラへ(所要時間
約5時間)。アグラ着後、ホテルへ。
(アグラ泊) 朝:○昼:○夜:○
3 午前:アグラ市内観光へご案内(世界遺産「アグラ城」
世界遺産「タージ・マハール」午後:アグラ発。専用車にてジャイプールヘ。
(所要時間約5時間)途中、世界遺産「ファテープル・シークリー」を観光します。
ジャイプールへ。
(ジャイプール泊) 朝:○昼:○夜:○
4 午前:ジャイプール市内観光へご案内
(アンベール城、風の宮殿、シティパレス等)
午後:ジャープール発。専用車にてデリーへ。
(所要時間約5時間)夕食後、空港へ。
朝:○昼:○~夜:○
5 深夜:デリー発→(ソウル乗継ぎ)→福岡へ。午後:福岡着。 


 

|カテゴリー:アジア(海外)
北インド3つの世界遺産「ベナレス、アグラ、デリーの旅5日間」159,000円

北インド3つの世界遺産「ベナレス、アグラ、デリーの旅5日間」

■ツアーポイント
◆聖なるガンジス川を訪れブッダの初転法輪の地「サルナート」も訪れます。
◆北インド3つの世界遺産「タージマハ−ル、アグラ城、クトウプミナールを訪問!



出発日と旅行費用 2019年11/30迄の毎週火曜日発

     159,000円~
※燃油サーチャージ、各国空港諸税、保険別途必要 
※1泊追加料金(2名から受付)お1人様12,000円

現地係員対応)/アシアナ航空利用/●スケジュール(催行人員4名

1

福岡11:50ーソウルーデリー23:45=デリー泊

2

デリーベナレス=ブッダの初転法輪の地4大仏蹟サルナート

観光=ベナレス泊

3

聖なるガンジス川の沐浴風景見学ベナレス市内観光
ベナレス
+++夜光特急列車(2等)でアグラへ(列車泊)

4

アグラ=世界遺産「タージマハ−ル」「アグラ城」見学 

午後:アグラ=デリー=世界遺産「クトウプミナール」観光

=デリー空港

5

デリー01:10ーソウルー福岡16:20

     食事:朝3昼3夕食3回 

     Hotel:デリー:ビルパレス、ベナレス:ホテルインデア

|カテゴリー:アジア(海外)
沙也加将軍の村「友鹿洞」李氏朝鮮時代の河回民俗村「安東」韓国第3の都市「大邱」を巡る3日間

日韓観光年記念スペシャル企画   後援:韓国観光公社
沙也加将軍の村「友鹿洞」李氏朝鮮時代の河回民俗村

「安東」韓国第3の都市「大邱」を巡る3日間。



安東市:韓国儒教の故郷として世界的に知られている
安東(アンドン)市は、「韓国の中の韓国」とも称される

伝統家屋の家並みが今なお残り、韓国古来の伝統文化が息づく

地域である。

大邱市:かつてから霊山としての歴史をもち、千年以上の歴史を

持つと言われる把渓寺、桐華寺などのある仏教の山があり、

日本の比叡山に似ている。
大邱でもっとも有名なアプサン公園は、登山道の整備された山で、

寺刹、洛東江戦闘記念館などがありケーブルカーで展望台まで上ると

八公山を望むことができる。
達城(タルソン)公園は、1500年の歴史を持つともいわれる土城を

中心とする、大邱でもっとも古い公園の一つである。
頭流(トゥリュ)公園:スポーツ施設、レクレーション施設、文化施設

なども数多い。

隣接する友邦(ウバン)ランドは、大邱タワーのある大型遊園地と

して有名で韓国第3の都市で繊維工業、りんごの産地としても有名である。

近郊の名所としては世界遺産の海印寺大蔵経板殿で知られる海印寺が

挙げられる。
近郊都市として、かつての新羅の首都であった慶州がある。
河回(ハフェ)民俗村 :韓国人の生活様子を知りたい方は、安東から23km

離れた河回民俗村に行くと良い。
代々引き継がれてきた韓国の伝統がそっくりそのまま保たれており、

数百年前の村の様子もそのまま残っている。
くねくねと流れる洛東江に沿い建てられた一点の絵のようなこの村は、

歴史ドラマやドキュメンタリーの舞台として有名です。
河回の歴史は高麗王朝に遡り、他の村とは違って両班(ヤンバン:貴族階級)

と平民とが一つの村で一緒に住み両班(ヤンバン)は村の中央に平民は周辺に

住みました。目立った特徴として、家屋が中央からすべての方向に向いて

いるということです(他の村の家屋は大部分が南向きです)。

村で一番古い家屋の一つは養真堂で、豊山柳氏の大宗家で宝物第306号に

指定されています。1592年日本の侵略から国を保護することに力を

尽くした有名な大臣、柳成竜(1542-1607)の生家です。

河回村の川の向こうの芙蓉台は、川を見下ろしながら聳えている林で

茂った絶壁などから一点の絵のような絶景です。
この村は '河回ビョルシングッ(南部地方で漁民達の間で行われる祈り)

仮面劇'でも有名です。
これは河回タル(仮面)、踊り、芝居、巫俗儀式の集合体で、主要無形文化

財第69号に定されています。
村の入口の近くには、たくさんのジャンスン(標木の上に人の顔形を刻み、

一理または半里ごとに立てておく木像)を揃っています。
北米の原住民のトーテム像と似ており、村の守り神として村の入口の

両側に一対に立てておき、左側には空の神様を慰める天下大将軍が、

右側には土の神様を慰める地下女将軍を立てかけます。

このツアーのハイライトの1つです!

●出発日:2019年11/30までの毎週金曜日発
●旅行費用:お1人様 65,800円

※夏休み期間は、お問い合わせください。

●スケジュール
’鄲森(午前)〜JR九州ビートル〜釜山港着=昼食:石焼ビビンパ

=大邱友鹿洞「鹿洞書院」訪問=大邱/薬令市観光

大邱グランドホテル泊
▲曠謄訥食=安東昼食:郷土料理=河回民俗村観光/河回村タル

(仮面)博物館観光=安東焼酎伝授観光=釜山夕食:カルビ焼肉

釜山観光ホテル泊
ホテル朝食=国際市場観光=昼食:味噌チゲ=免税店ショッピング

=釜山釜山港発(午後)〜JR九州ビートル〜博多港着
※最少催行人員:10名・添乗員付
※各港利用税、燃油サーチャージは含まれません

|カテゴリー:アジア(海外)
特別企画「日韓古代浪漫の旅加羅の国7伽耶巡り4日間オール込み65,000円

加羅の国浪漫紀行4日間

特別企画「日韓古代浪漫の旅加羅の国7伽耶巡り4日間

2019年11/30迄の木金曜日発

オール込み68,000円

6名から催行で安心の旅!

全食事観光・温泉2回付きで7つの伽耶国を巡ります。
利用税,釜山港利用税,燃油サーチャージ【博多港、釜山港】が

含まれています)
「冬休み休みのの宿題」は家族みんなで「歴史と浪漫を研究」しよう!

お孫さんと一緒のスキンシップの旅?それとも大人の修学旅行、又は歴史研究

それぞれのテーマを持った旅にしませんか?
●加羅の国について:

友人と歴史談義になり古事記・日本書紀・地元の歴史の中から加耶(伽耶)の

話が多く、なにかとても近くて、それでいて遠いおとぎ話の国の世界が海の

向こうに広がり浪漫を描きたてます。「日本書紀」では「加羅」の国。

「からくり、からいと、からいも、からゆきさん」・・・、「から」という

響きには、「韓」とか「唐」の字ではあらわせないような海の向こうの

不思議な世界があり、この日本列島に住む者達の心の中で歴史浪漫を

膨らませて古代大和の歴史とダブらせてイメージしていたように思えます。
その「から」のクニは、千七百年前、玄界灘の対岸に固有名詞として

あったのでした。「加耶」の遺跡が注目されたのは、ここ数年のこと。

回夏休み加羅の国浪漫旅は、福岡博多の港から船で出発し韓国の7

伽耶を訪れます。


釜山博物館古墳


●スケジュール

(最少催行人員10名/JRビートル利用/全食膳観光付き/現地係員対応)
’鄲森8:30発〜JRビートル高速船〜釜山港11:25着昼食:ビビンパ=

金冠伽耶の都「金海」=金官伽耶遺跡探訪=首露王陵大成洞古墳博物館・

鳳凰洞遺跡地(貝塚)国立金塊博物館=昌寧=非火(飛花)伽耶遺跡探訪

(昌寧博物館・古墳群)=釜谷夕食焼肉=
ハワイホテル着温泉を楽しんでください(泊)
朝食後、釜谷=星州群着=星山伽耶遺跡探訪(星州群星山洞古墳群)

=高霊着=大伽耶探訪(大伽耶王陵展示館・池山洞古墳群)山清群昼食:

山菜定食=傳仇衛王陵探訪(駕洛国10大代王の石墓)=夕食:韓定食=

泗川=三千浦海上観光ホテル泊
D食後=普州=固城=小伽耶国探訪(松鶴洞第2古墳群)=威安昼食:

=阿羅伽耶遺跡探訪(威安博物館、末山里古墳群)=釜山夕食:河豚ちり鍋

=釜山農心ホテル温泉を楽しんで下さい。泊
つ食後=釜山福泉博物館・福泉洞古墳群探訪=昼食:味噌チゲ後、

ショッピングご案内=釜山15:00発〜JR〜博多港17:50着
古墳古墳
●伽耶古墳について
加耶は、鉄(かね)のくに
石槨墓の内部にはたくさんの鉄製品が富の象徴として副葬されています。
釜山の福泉洞、金海の大成洞、陜川の玉田古墳群・・・。

そしてそこで見つかった金冠、馬具、馬冑、帯金具などやトンネの街を

望む古墳群。野外展示館・博物館が完備されています。トンネは秀吉軍

最初の上陸地でもあり、交流史の面では考えさせられる地です。
博物館には、旧石器時代から現代そして民俗までオールマイティーの展示、

特に朝鮮通信使などの日本との交流や不幸な戦の歴史を日本人にも

わかりやすく展示してあります。
三国時代に先立つ三韓時代(BC.2C〜AD.3C)ちょうど日本の弥生時代

のころ頭がややペチャンコな頭骸骨の展示がありますが、『魏志東夷伝』で

倭の邪馬台国と並んで書かれている「弁韓人」の風俗について、「生まれて

すぐ石で頭を強く押さえて平たくしたという。今辰韓人の頭部は皆偏頭である」

朝鮮半島南端部の偏頭の習俗も、倭人の刺青(黥面文身)とともに当時の

中国の人にとって風習としてその「偏頭」が考古学的に裏づけられちょっと

刺激的です。
装身具では、三韓時代の老圃洞遺跡出土水晶の勾玉(曲玉)は、大韓民国の

国旗の巴の文様は陽と陰の曲玉を表し新羅の金冠の硬玉の勾玉については、

硬玉は日本の糸魚川産で、倭との交易を示すとも言われています。 

福泉博物館で見た履物型土器とそっくりな藁のサンダルは、つい最近まで

庶民の履物だったようです。 館の外には、やさしくほほえんだ新羅の

石仏や石塔などがいたるところで発掘されています。

ここでは一部を紹介しましたが「7つの伽耶国歴史と浪漫の旅」
今年の大人の旅一緒に参加されませんか?              

|カテゴリー:アジア(海外)
お薦め「韓の国三十三観音巡り江原道、忠清道の名刹の旅4日間

お薦め

「韓の国三十三観音巡り江原道、忠清道の名刹の旅4日間」

 お1人様 98,000円 

韓国仏教の夜明け、観音聖地の巡礼・・・・・・・・
韓国の寺院には、自然との調和があります。東洋的で

韓国的な伝統と文化が生活の中に息づき僧侶の

修業体験を通じて真実の「私」と向き合い心身ともに

癒し精神を浄化する旅です。


●出発日 2019年11/30までの毎週木曜日発

旅行代金128,000円

1人部屋追加代金・・・16000円

※連休・夏休みは、お問い合わせください!



●ツアーのポイント!
テンプルステイ(寺院宿泊)体験!
聖地巡り専任ガイド動向・・・お寺の紹介、歴史を体験!
ツアー参加者にオリジナルご朱印帳と巡拝のしおりをご用意!
世界文化遺産3箇所観光と買い物・グルメも楽しめます。



●スケジュール(催行15名/添乗員仁川〜仁川まで同行)
(_午前発ー仁川空港=昼食「マックスス」=専用車で

江原道へ=紅葉が美しいソラク山へ
「韓国26番新興寺参拝」=夕食はマツタケ釜飯=ホテル

チェックイン
ソラクパークホテルクラス泊
朝食はホテルレストラン=ソラク山観光

(ロープウエイで山頂へ
「27番洛山寺参拝」束草で海鮮料理の昼食28番月精寺

参拝29番法興寺テンプルステイ
入所式テンプルステイ入所式:寺刹案内、パル供養、礼佛、僧

との会話
宿泊テンプルステイ泊

D食は、お寺にて、パル供養、禅の時間=9:00出発

「30番亀竜寺参拝」=昼食田舎御膳紅葉の名所俗離山

「6番法住寺参拝」=儒城温泉でお寛ぎ下さい。
夕食:しゃぶしゃぶ
儒城温泉スパピアホテルクラス泊
ぅ曠謄訥食=「5番麻谷寺参拝」昼食:プルコギ

「4番修徳寺参拝」=西海高速道路=
=韓国食料品店=仁川空港ー福岡夕刻着

|カテゴリー:アジア(海外)
韓のくにの旅3.「百済の都 扶余・公州3日間と韓半島桜街道満喫」

BEETLEで行く新しい韓国の旅シリーズ3.

「百済の都 扶余・公州3日間と韓半島桜街道満喫」

行代金 (4日間大人お1人様)2名1室/

JR九州高速船ビートル普通利用の場合

2019年9/6,20出発限定 

Ontheday会員特別価格68,800

※料金にふくまれないもの

〇1人1室利用追加料金…12,500円(2泊分)

〇港使用料・諸税および燃油特別付加運賃(各港にて現地通貨払い)、

博多港…ター ミナル使用料:500円(12歳以上の方)観光税1,000円

釜山港…釜山港税出国納付金等:4,300ウォン(6歳以上の方)

燃油特別付加運賃---博多港1,600円(1歳以上の方)、釜山港12,000ウォン

(1歳以上の方 

  ◆ごあいさつ      

日本と韓国は、古代から盛んな交流を通じて多くの歴史や文化を共有 して

まいりました。日本と歴史的関係の深い「百済」などの足跡に触れることは、

歴史の再確認はもちろん、両国の更なる相互理解そして友好発展へのヒントが

見 えてくるのではないでしょうか。「韓のくに紀行」の旅が韓国の文化や

人々とのふれあいを生み、皆様にとって韓国がより身近に感じられる

きっかけとなれば幸いです。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

           韓国観光公社福岡支社長 林 用默(イム ヨンムク)

スケジュール

         1

博多港発(830)JR九州高速船ビートル113便〜釜山港着(1135)

大田へ。公州着=昼食:石焼ビビンパ=武寧王陵見学=大田着。夕食:豚カルビ焼肉=ホテルチエックイン

宿泊:大田

  2

ホテル朝食後出発=扶余着=定林寺跡(百済塔)観覧=

昼食:サンパブ山菜定食=扶蘇山~船〜白馬江=落花岩=皐蘭寺探訪=釜山着。

夕食:牛カルビ焼肉=ホテルチエックイン

宿泊:釜山

  3

ホテル朝食後出発=龍頭山公園観覧=ショッピングご案内=釜山港発

(14001440)~JRビートル〜博多港着(17051745)、解散

●最少催行人員…10名様

●利用ホテル…慶州東横イン大田・釜山東横イン釜山駅

●利用便名…JR 九州高速船

●食事…朝食2回、昼食3回、夕食2回

●添乗員…博 多より同行します

●延泊…不可

※桜は、気候と天候によりご覧いただけない場合がありますので

ご了承ください。

 

韓のくに巡りツアーの見処

百済最後の都、歩いて巡る扶余(プヨ)の歴史散策

扶余(プヨ)は韓国中西部にある都市で、韓国で3番目に長く、

黄海へと注ぐ錦江(금강、クムガン)の流域に位置しています。

6世紀から7世紀にかけ、この地に百済の都がありました。


[錦江(白馬江)に船が行き交う様子]

熊津(現・公州)から、泗沘(現・扶余)へと遷都されたのは

第26代となる聖王(聖明王とも)の時代、538年のこと。

この時に国号を南扶余と改めます。

熊津も錦江の流域であり、地形は比較的優れていましたが、

経済的基盤が十分でなかったことが都を移した理由ともいわれています。

熊津よりも錦江の下流に位置する泗沘は、都を取り囲むように

蛇行して流れており、公州と同様に外敵からの侵攻に強い地形です。

また錦江、黄海を経て、日本や中国との交易も可能なのです。

泗沘(扶余)は660年に百済が滅亡するまでの約120年間、

最後の都の地となりました。

この記事では扶余にある百済の歴史と、世界遺産を巡る観光を

したい方が知っておきたいスポットやグルメをお伝えします。

実際に出かけ、扶余での歴史紀行を満喫するのに役立てて

いただけたらと思います。

扶蘇山城の入口から宮南池までは1キロ程度と近く、扶余の中心は

歩いて観光ができます。公州を午前中にまわり、扶余を午後に散策

する、というプランも可能。いずれにせよどこかで1泊して、

翌日の午前中も散策を楽しむ余裕があれば、なおよいでしょう。

朝鮮半島の三国時代の背景

朝鮮半島は高句麗、百済、新羅の三国が勢力を争っていましたが、

扶余に都があった時期は三国時代の末期にあたります。

高句麗の勢力が強まったために漢城が陥落し、475年に熊津

(公州)に遷都した百済。扶余に遷都した聖王の時代には新羅と

手を組み、漢城時代の土地を奪還します。しかし最終的に新羅は

百済を裏切り、その土地を百済から奪ってしまいます。

聖王は新羅との戦いで戦死。

その後、武王の時代には高句麗と結託して新羅を攻め込みますが、

最後の王となる31代義慈王の時代、新羅は唐(中国)と同盟を

結び、660年には百済、668年には高句麗を滅ぼします。

そうして朝鮮半島は、統一新羅時代(668〜900年)へと向かうのです。

扶余の中心部を散策!

百済の文化は、高麗時代の歴史書『三国史記』で「質素だが

みすぼらしくなく、華やかだが贅沢ではない」という意味の

「倹而不陋華而不侈」と記されました。

扶余の街を歩けば、そのような百済文化を垣間見ることができます。

定林寺址〜仏教文化の遺構を見に行こう
定林寺(
정림사、ジョンリムサ)は、泗沘遷都後に建立された

される仏教寺院。約8.33mの高さをもつ石塔、「定林寺址五層石塔」

もまたこの時代に建てられたものとして今もなお現存しており、

大韓民国国宝9号に指定されています。

日本統治時代の1942年に発掘調査が行われるまでは、この塔の

正体は分かっておらず、定林寺址であることが判明したのは

その時のこと。近年まで数度の発掘調査が行われています。

定林寺址に残るのは五層石塔と、復元された講堂のなかにある

高麗時代の本尊像「定林寺址石仏坐像」のみ。

「定林寺を復元しよう」との声もあるようですが、塔が倒壊すると

いう懸念もあり、意見が分かれているのだといいます。

ちなみに定林寺の模型は併設の定林寺址博物館で観覧することが

できます。

 

定林寺址
観覧時間:10
時〜17
時(冬季)、9:00
〜19:00(夏季)
定林寺址博物館(日本語)

国宝の大香炉を見てみよう〜陵山里古墳&国立扶余博物館
扶余の東側にある陵山里(
능산리、ヌンサンニ)古墳。

ここには第26代王・聖王をはじめ、歴代王族の陵墓があります。

第27代の威徳王の石室の内部には「四神図壁画」が施されており、

これは当時、高句麗との文化交流があったことを推測させるものと

なっています。石室の内部は見ることができないため、陵山里寺址には

レプリカが設置されています。

すぐ隣には聖王の冥福を祈るために建立された寺院、陵山里寺址があり、

ここからは国宝指定の「百済金剛大香炉(백제금강대향로)」、

「百済昌王銘石造舎利龕(백제창왕명석조사리감)」が発掘され、

発掘当時の様子が地面の下で再現されています。


[百済金剛大香炉]

発掘された国宝は、扶余中心部にある国立扶余博物館に展示されています。

陵山里古墳はバスやタクシーで訪れなければなりませんが、博物館は

バスターミナルから徒歩圏内なので、時間がなくて古墳まで行けない

方は、博物館には行ってみましょう。

陵山里古墳
時間:9
時〜17
時、9
時〜18時
料金:1,000ウォン
陵山里古墳

国立扶余博物館
料金:無料
国立扶余博物館

蓮が美しい宮南池は、ドラマ「薯童謡(ソドンヨ)」の舞台
宮南池(
궁남지、クンナムジ)は、第30代王・武王の時代の634年に

作られた、韓国最古の人工庭園です。百済末期、王たちはこの場所で

酒宴を楽しんだといわれています。

宮の南に池を掘ったという『三国史記』の記述をもとに復元された池で、

仏教と関連が深い蓮が植えられています。

宮南池がある場所は「薯童公園」とも呼ばれていますが、歴史ドラマ

おなじみの「薯童謡(ソドンヨ)」の舞台にもなった場所。

ドラマ「薯童謡(ソドンヨ)」のもとになった『薯童説話』には、

のちに武王となる薯童(서동、ソドン)が新羅の王女・善花姫と恋に

落ちて王妃にする、という話が描かれています。

実際には、敵対する新羅の王女と結婚することには疑問が残ることなど

から、伝説として語り継がれています。

 

薯童公園は、初夏には蓮の葉でいっぱいになり、夏には蓮の花が咲きます。

7月中旬には扶余薯童蓮祭りが開かれるので、この時期を目安に訪れると

よいでしょう。

宮南池の蓮は扶余の名物となっており、この地域の飲食店では蓮の葉を

使った郷土料理が提供されます。

扶余薯童蓮花祭り(公式・日本語)

扶余のグルメ〜蓮の葉ご飯・蓮花茶

扶余の名物は、蓮の葉ご飯。韓国語では「ヨンニッパプ(연잎밥)」と

いいます。ナツメや松の実のほか、高麗人参などが入ったおこわを、

蓮の葉で包んで蒸したもの。葉を開くと湯気とともに、蓮の葉の香りが

漂います。


[蓮の葉ご飯]

蓮の葉ご飯はお店によっても異なりますが1人前10,000〜15,000ウォン

ほど。これはひとりでも注文可能!韓国ではご飯ともにおかずやキムチ

などの副菜がついてきます。

忠清南道・扶余という土地柄らしく、おかずには蓮根や高麗人参の

天ぷらなどが出てくることもあり、蓮の葉ごはんとともに味わえます。

「百済香(백제향、ペクチェヒャン)」という伝統茶カフェでは、

「蓮花茶(연화차)」という蓮の花が浮かんだ伝統茶を頂くことが

できます。ほのかな蓮の花の香りが旅の疲れを癒してくれます。

大きな器に入っており、価格は15,000ウォン(3人分)です。

(1人分5,000ウォン)

 

伝統茶を注文すると「蓮の花パン(연꽃빵)」という蓮の葉を

使った茶菓子がついてくるので、これもぜひ味わってみましょう。

扶余を訪れたら、このような蓮の葉や蓮の花を使ったグルメを

ぜひ堪能してみてください。

扶蘇山城(プソサンソン、부서산성)と、百済の滅亡

泗沘(扶余)に都をおいた時代に築城された扶蘇山城(부서산성

プソサンソン)は、王宮の北に位置し、王都を守る役割を

果たしました。

扶蘇山を歩くと当時の土城の址が残っていることもわかります。

扶蘇山には様々な建物が残っており、普段は王宮の後苑としても

使われていたようです。


[扶蘇山城の入口]

百済の滅亡
高句麗、新羅とともに朝鮮半島の勢力争いを続けてきた百済でしたが、

660年の新羅・唐の連合軍が攻めてきて、論山・黄山伐(황산벌

ファンサンボル)で戦いが起こります。

百済の兵は5千人、新羅・唐の連合軍は5万人という圧倒的な

兵力の違いのなかで、階伯(ケベク)将軍率いる百済軍は果敢に

戦いました。4度の戦闘を経て、階伯(ケベク)将軍は戦死。

ついに泗沘(扶余)は陥落して、滅亡へと追い込まれます。

扶蘇山城のコースは様々ですが、最短ルートで約30分で登る

ことができます。歩道は整備されているので、滑りやすい靴を

避ければ問題ないでしょう。

登っていく際には、百済時代の竪穴式住居の資料館のほか、

階伯将軍を含む百済の三忠臣の位牌と肖像が祀られている祠堂が

あります。


[落花岩付近から白馬江を望む]

扶蘇山城の山頂の下には、百済の滅亡の際に貞節を守るために、

3000人の宮女たちが飛び降りたとされ、その様子が花が散るようで

あったことから「落花岩(낙화암、ナッカアム)」と呼ばれています。

この上には百花亭という東屋(あずまや)が建てられています。

戦乱のなかで飛び降りた場所であることを考えると、筆舌に尽く

しがたいのですが、ここからは錦江(白馬江)を一望することができ、

川を行き交う帆掛け船を眺めることができる絶景スポットです。

ここまでやってきたら皐蘭寺遊覧船(帆掛け船)に乗りましょう。

心地よい風にあたりながら、扶蘇山の全景を眺めてみましょう。

大人2,000ウォン(約200円)で乗船可能、所要時間はおよそ

10分です。

船を降りてから、扶蘇山城の入口の門までは、徒歩15分ほどで

戻れます。

扶蘇山城
営業時間:9
時〜17
時(冬)、9
時〜18時(夏)
扶蘇山城(日本語)
料金:2,000ウォン

歴史ドラマ好きの方は必見!〜百済文化団地

時間に余裕がある方や扶余で宿泊をする方は、対岸にある

「百済文化団地」を訪れてみましょう。15年以上の歳月をかけて

造成され、2010年にオープンした施設です。

百済文化団地には当時の王宮が再現されているほか、

ロッテリゾートやロッテアウトレットがある複合施設になっています。


[泗沘宮]

当時の王宮、泗沘宮(사비궁、サビグン)には当時の衣装や

王の椅子などが再現されており、その隣には陵山里寺(陵寺)

を復元。再現にあたっては同時期に建てられた法隆寺の五重塔も

モデルになっているようです。

 

特別後援:韓国観光公社    

協賛・協力:●金海市・慶州市・大邱広域市・  扶余郡・釜山広域市

●月刊誌「歴史街道」(PHP研究所)

●「新しい韓国の旅」企画委員会

●JR九州高速船 株式会社

●(株)レジャープラン  アクロス福岡本社

●金相仁(韓国旅行アドバイザー)

 

 

 

 

|カテゴリー:アジア(海外)