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業務拡大のため社員を募集!

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自薦他薦、良い人がいたらご紹介ください!
■旅行及び留学に関する営業・企画業務スタッフ募集
株式会社 レジャープラン /アクロス福岡トラベルセンター
〒810-0001福岡市 中央区天神1−1−1アクロス福岡3F
連絡先:TEL092-725-9090 担当大津迄

 

●採用条件

※月給 15万 ~ 25万円 - 正社員募集
※勤務地:アクロス福岡3F螢譽献磧璽廛薀麕楴
※採用業務内容:
国内外の旅行販売、旅行手配と企画実施。
一般旅行業務の販売、留学手配/企画、海外からの留学生受入れ、
国際交流、インバウンド業務など。

※採用基準:高校専門学校卒以上
※優遇:必要な経験 パソコン操作(ワード・エクセル) 、
海外渡航経験(留学含む) 、経験者(業界および企画営業)、
旅行業一般旅行業務管理資格者、英検1級レベル他
※パートもご相談ください!

■会社紹介
株式会社 レジャープラン
観光庁長官登録旅行業第1577号  (社)全国旅行業協会会員
〒810-0001 福岡市中央区天神1丁目1−1アクロス福岡3階
TEL (092)-725-9090
FAX (092)-725-9050
URL:http://www.ontheday.co.jp
E-mail:info@ontheday.co.jp
1984年(昭和59年 )5月1日設立

●営業時間
月曜日〜金曜日 10:00〜18:00
土曜日、祝祭日  11:00〜17:00     
日曜日、     店休日
福岡市天神にある、アクロス福岡3F、パスポートセンターと
同じ階でお待ちしております。

●営業内容:
海外ネットワークは多岐に渡り、旅の情報をご案内致します。
国内海外各種旅行パッケージ商品 販売/貸切バス/レンタカー/
国内及び海外航空券/ホテルの手配/世界各国の列車/保険/
視察旅行/企画・手配など旅行業全般を取り扱っています。
旅の機関紙『On the day』 の旅行プランは、あらゆる角度から
旅を考える為、旅行会社34社の協力の下に魅力的価格と内容で
旅を紹介しています。

●アクロス福岡教育センター
海外留学:スイス非営利教育財団 ユーロセンター(EUROCENTRES) の
留学紹介と福岡オフィスの運営

      
●海外インバウンド事業/国際交流/インターンシップなどこれからの

新旅行形態にチャレンジしています。

|カテゴリー:Onthedayスタッフからのお便り
ポーランド旅行ベストシーズンと世界遺産

ポーランド旅行ベストシーズンと世界遺産

マルボルクのドイツ騎士団の城の画像 (ポーランドの世界遺産)

ザモシチ旧市街の画像 (ポーランドの世界遺産)

中世都市トルニの画像 (ポーランドの世界遺産)

市庁舎の塔からトルンの街を眺めた時の画像です。

カルヴァリア・ゼブジトフスカ:マニエリスム様式の建築と公園の

景観複合体と巡礼公園の画像(ポーランドの世界遺産)

エルサレムにあるキリスト受難の丘・ゴルゴタに見立てて多くの

建物を建てたため巡礼地となる。受難の丘に見立たてた巡礼の聖地で

教会や修道院が自然と調和するように配置された街。
・大小の 柱をうまく 利用した マリエリスム期の 建築物

 

クラクフ歴史地区の画像 (ポーランドの世界遺産)

大聖堂と礼拝堂の画像です。

クラクフ歴史地区の画像 (ポーランドの世界遺産)

中央市場広場にある織物会館の画像です。
左側の塔は旧市庁舎の塔です。

 

クラクフ歴史地区の画像 (ポーランドの世界遺産)

クラクフ歴史地区の画像 (ポーランドの世界遺産)

クラクフのメインマーケット場の画像です。

クラクフ歴史地区の画像 (ポーランドの世界遺産)

ヴァヴェル城の画像です。

 

南部小ポーランドの木造教会群 の画像 (ポーランドの世界遺産)

中世都市トルニの画像 (ポーランドの世界遺産)旧市庁舎と塔の画像です。
ニコラウス・コペルニクスの像もあります。

中世都市トルニの画像 (ポーランドの世界遺産)

 

 

|カテゴリー:Onthedayスタッフからのお便り
ポルトガルのご当地グルメ「昼食とお菓子」

ポルトガルのご当地グルメ「昼食とお菓子」

お勧めの蛸のオーブン焼き

 

美味「海の幸リゾット」

 

人気のエッグタルト        元祖カステラ「パオン・デ・ロー」

|カテゴリー:Onthedayスタッフからのお便り
インスタ映えするポルトガルの町巡り

インスタ映えするポルトガルの町巡り

   

 

教会の壁や駅に施されているポルトガルの伝統的なアズレージョ

(ポルトガルの青色タイル)を見ることもお忘れなく!

ポルトの中心に位置するサン・ベント駅は、世界で最も美しい駅のひとつ。

亦、ポルトに滞在して、夜の風景も堪能することをお勧めします。

昼も夜も美しいポルトの街、ワインを片手に、ぜひその美しさを堪能して

みてください。

 

メルヘン過ぎる「アゲダ」の傘祭 透明な傘の影が不思議な雰囲気を

醸しだしているジュリオ ポルテラ通り Rua Eng. Júlio Portelaは、

絶賛の新名所。

 

オビドスはさらっと見れば1時間くらいで周れてしまうような小さな街だけど、

見どころが多く、コスタ・ノヴァ(別名パジャマシティ)は、白い壁に

ブルーやイエローラインの建物がかわいくて、フォトジェニックな光景が

たくさん!

 

リスボン観光のポイントの最初におすすめしたいのは「サン・ジョルジェ城]。

しき都「リスボン」坂道に面した家々や、黄色くてかわいらしいケーブル

など見どころは多彩です。

中央には螺旋階段、その頭上には美しいステンドグラスが観光スポット

「レロ・イ・イルマオン」は本屋さんですが…カフェもあって本を

読みながらひと休みできます。この本屋さん入場券3ユーロかかりますが

その価値あり!

 

予告:9月12日発限定食事観光付きAYで行く7日間

2名から催行現地係員対応 お1人様298,000円〜

見処:

リスボン市内観光、オビドス観光、ナザレ観光、コインブラ観光、ゲダの傘祭、

コスタノヴァ観光、ポルト市内観光、ドウロ渓谷観光、サンデマンワイナリー見学、

モンサント観光他」

Hotel:人気のリスボン&ポルト4ッ星宿泊ドロウ渓谷5ツ星宿泊

お問い合わせ TEL 092-725-9090  E-mail: ph01@ontheday.co.jp


 

 

|カテゴリー:Onthedayスタッフからのお便り
POLAND TRAVEL NEWS 2018/7/13

POLAND TRAVEL NEWS 2018/7/13

夏祭りといえばグダンスクの聖ドミニコ市

夏の祭りといえばおそらく一番有名なのはグダンスクの聖ドミニコ市といえるでしょう。
会場は旧市街一帯。いたるところに露天商が屋台を出してそれは賑やかです。

すてきなメロディーが聞こえると思ったらいつの間にか人だかりができていて、

じつはプロ顔負けというストリートパフォーマンスということもしばしば。
さらに焼き立てのパンやチーズ、天然はちみつなどやポーランドの津々浦々からの

ハンドメイド品、手に取ってみたくなる蚤の市の骨董品、温かハンドメイドの品など

伝統的な食品から日用品まで、お祭り自体にポーランドの歴史と文化、味が

しっかり詰まったこの聖ドミニコ市へお出かけになってみませんか?
毎年国内外から15万人近くの人が訪れる750余年の歴史あるお祭りです。

聖ドミニコ市 
[日程] 2018年7月28日〜8月19日
[場所]グダンスク旧市街地区
[公式サイト]jarmarkdominika.pl/en

 

見逃せない夏の祭りボレスワヴィエツの陶器祭り

夏のポーランドを代表する祭り第二弾は、人気のポーリッシュポタリーの

町ボレスワヴィエツの陶器祭りです。ヴロツワフの西方にある小都市で、

この町の良質な粘土から焼きあがる型押し、手描きの陶器は日本でも人気。

毎年8月には町の一大イベントである陶器祭りが開催されます。

各工房のショップが出店しているので、買いたい商品をゆっくり品定め

することができるチャンス。
ボレスワヴィエツへ行くなら、まずはヴロツワフへ!欧州各都市から空路、

ワルシャワ、ベルリン、プラハなどから陸路(バス&電車)でアクセスも

簡単です。詳しい情報は「もっとくわしく」をごらんください。

ボレスワヴィエツ陶器祭
[日程]2018年8月15日〜19日
[場所]ボレスワヴィエツ市旧市街広場
[公式サイト]swietoceramiki.pl

 

夏のコンサートなら「ショパンとそのヨーロッパ音楽祭」へ!

夏のコンサートなら、ワルシャワの「ショパンとそのヨーロッパ音楽祭」

がおすすめです。
今年で14年目になるこの音楽祭はショパンとそして彼に縁があり、

影響があった音楽家をテーマに過去から現代の様々なジャンルの演奏会が

開かれることで知られています。
音楽ファンの熱い注目を集めるフェスティバル、今年は8月9日から。

詳細情報とチケット購入は公式サイトで。

第14回ショパンとその音楽祭
[日程]2018年8月9日〜8月31日

[場所]ワルシャワ国立オペラ劇場など市内各所
[公式サイト]pl.chopin.nifc.pl/festival/edition2018/concerts/day/18

 

 


ワルシャワ歴史地区広場で8月末までの土曜日に

野外ジャズフェスティバル開催

今年もワルシャワの夏に彩を添える野外ジャズフェスティバルJazz na Starówce

が毎土曜日に旧市街で開催されています。

舞台は世界遺産ワルシャワ歴史地区の広場という最高のロケーションですべて

無料でお楽しみいただけます。
開催は8月末まで毎土曜日で、時間は19時から。ポーランドはもとより米、仏、

イタリア、スペイン、スカンジナビア諸国、オーストリアなどからのアーチスト

が出演します。

詳しいコンサート情報については主催者公式サイトでごらんくください。
[公式サイト]www.jazznastarowce.pl

 

ポーランド政府観光局

1600023東京都新宿区西新宿344京王西新宿南ビル7

 

 

 

 

 

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6.BESTシーズンに行くSWISS「6/24~25帰国便」

第7日目 6月24日(日)

 

ホテルにて朝食後、出発まで自由

ジュネーブ市内散策。今日は日曜日でお店はお休み!

お昼ホテル出発。専用車にて、ジュネーブ・コアントラ空港へ。

出発手続き後、パリへ。帰国便は、エールフランスでパリ~羽田経由

※出発が約1時間半遅れ乗継 Eカウンターでの乗り継ぎが心配!

15:30AF-1443便にてパリ・シャルル・ド・ゴール空港へ。

16:50着パリ・シャルル・ド・ゴール空港「ターミナル 2−Fに到着

出発時刻にもかかわらず我々を待ってくれている「ターミナル2−Eの、羽田国際空港行き

搭乗ゲートへ急いで移動!走って何とか間に合ったが,果たしてトランクは・・・

 

第8日目 6月25日(月)

12:15羽田国際空港到着。

入国・税関審査終了後羽田国際空港・国内線ターミナルへ

国内線カウンターで、福岡までの搭乗手続き

15:00羽田国際空港出発。全日空(NH259便にて福岡へ

16:50福岡空港到着。 お疲れ様でしたと言いたいがトランクがまたしても到着していない!

手続きを済ませて解散。トランクは、28日までに到着するとのこと!

中には、チーズや生ハムやワインが…!

 

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5.ベストシーズンに行くSWISSの旅「世界遺産ベルン観光」

第6日目 6月23日(土)

ホテルレストランにて朝食後、駅へ向かいます。

9:37ツェルマット発、列車にて、フィスプ乗り継ぎベルンへ

11:54ベルン到着後、世界遺産「ベルン市内観光」

 

ベルン紹介
湾曲するアーレ川に囲まれた土地をいかして1191年ツェーリンゲン公ベルヒトルト5世に

よって造られた町がはじまり。13世紀から自由都市となりさらに発展していった美しい

旧市街は、1983年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。

大聖堂や13世紀の城門につくられた時計塔、彫像が美しい泉(水飲み場)が点在する

町並みを残す一方で、スイス連邦の首都として便利な近代都市の機能も兼ね備えています。

質の高い美術館や博物館も多く、ヨーロッパ最長ともいわれる石造りのアーケードや地下の

ケラー(貯蔵庫)など個性的な店が集まるショッピング天国でもあります。

広場で定期的に開かれる市場ものぞいてみましょう。また、公園や庭園が多く自然豊かな

ベルンでは、四季折々に異なる雰囲気を味わうことができるのも魅力です。


観光ポイントTravel Point
ツィットグロッゲ(時計塔) 12/13世紀に建てられた中世都市のかつての城門が

前身となった時計塔は、そのあと、拡張をくり返した旧市街のほぼ中心に位置する

ランドマーク。大きな天文時計のわきにある熊の兵士や鶏、王などの人形仕掛けは、

毎時、時間が変わる数分前(約4分前)から動き出します。ガイドツアーに参加して、

塔の内部に入ると、16世紀から動いている時計仕掛けを見学することができます。

ブンデスハウス(連邦議事堂) 2つの議事堂と中央ドームから成る重厚な建築が印象的な

連邦議事堂。美しい装飾が残された議事堂内部は、ガイドツアーなどに参加して見学する

ことも可能です。

ブンデスプラッツ(議事堂前広場)Bundesplatz
連邦議事堂と同じ1902年からの歴史を誇る広場。公募で選ばれたデザインで、

2004年にリニューアルされました。市民の憩いの場として人気のスポットで、

スイスの全カントン(州)を表す26の噴水が、夜には美しくライトアップされます。

毎週、火曜と土曜の午前中には、伝統のマーケット(市)も開かれます。

ベルナーミュンスター(ベルン大聖堂) Berner Münster
12/13世紀の教会を基盤に15世紀に着工した大聖堂。スイス最大規模を誇る後期ゴシック

の傑作で、正面扉につくられたレリーフ『最後の審判』やオルガン、ステンドグラスなど

見ごたえ十分。約100mの塔の上からは壮大なパノラマビューを楽しむことができます。

旧市街の泉 Brunnen
100箇所以上の泉(水飲み場)が残るベルン。そのうち、16世紀につくられた歴史的な

もので、カラフルな装飾が施された柱が特徴的な11の泉が旧市街の主な通りに点在

しています。ベルンの町を創設したツェーリンゲン公がシンボルである熊の姿を

したものや、子供を食べている食人鬼、バグパイプ吹き、正義の女神、など、

さまざまなものを象徴した偶像をみることができます。

アーケード 中世の石造りのアーケードが約6km続くベルンの町は、雨の日でもぬれずに

買い物が楽しめるショッピング天国。レストランやショップが建物の1階部分に軒を連ねています。

ベーレンパルク(熊公園) ニーデッガー橋のたもとの土手につくられた敷地面積

6000平方メートルの公園で、ベルンのシンボルでもある“熊”をみることができます。

アーレ川に囲まれた世界遺産の美しいベルン旧市街が一望できる憩いのスポットです。

ローゼンガルテン(バラ公園) 約200 種類18000本を誇るバラ、アイリスや日本から

寄贈された桜などが次々と咲く公園。高台にあり旧市街を見渡せる人気の眺望スポット。

14:34ベルン発。列車にてジュネーブへ。

16:18ジュネーブ到着。ホテル「ノボテル・ジュネーブ・センター」へ…

夕食は、スイスレストランエーデルワイスで名物スイス料理

「ミートフォンデュ」でお楽しみ!付け合わせのサラダも大盛!

ミートは、お1人様300g大満足です!!

〔宿泊ホテル〕NOVOTEL  GENEVE  CENTRE (ノボテル ジュネーブ センター)

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3.BESTシーズンに行くSWISS「ゴルナグラート登山鉄道観光」

第4日目 6月21日(木)
ホテルレストランにて朝食ホテル発。インターラーケン・EST駅へ
9:29インターラーケンEST発。列車にて、シュピーツ、フィスプ乗り継ぎ、
11:51ツェルマットへ
ルナグラート登山鉄道にて「マッターホルン観光」

ゴルナーグラート鉄道Gornergratbahn (GGB)

区間:ツェルマット=ゴルナーグラート
Zermatt GGB (1604m)=Gornergrat(3089m)

スイス最高峰となるモンテローザや名峰マッターホルンを含むアルプスの絶景が広がるゴルナーグラート山頂へ結ぶ
人気の登山鉄道。まるでマッターホルンへ向かって走るような迫力ある眺望が魅力。高差1469mを約40分で
結びます。アルピニズム黄金期を迎えた19世紀末、1898年に開通した伝統の路線です。
ゴルナーグラート展望台Gornergrat(約31000m)ゴルナーグラート山稜にある展望台。ゴルナー氷河、
フィンデルン氷河、スイス最高峰のデュフール峰を抱くモンテ・ローザから名峰マッターホルンまで4000m級の
山々が連なる絶景を満喫できます。100年以上の歴史を誇る山頂のホテル・レストランも人気スポットです。
トンネルがなく屋外だけを走る路線としてはスイスで最も高いところを走る登山鉄道ですが、通年運行しているのも
魅力。逆さマッターホルンが美しい山上湖がある
ローテンボーデンや、リッフェルアルプ、リッフェルベルクなど
途中駅からは四季折々に多彩なハイキングが楽しめます。

下山後、ホテルへ。

夕食はイタリア・レストラン「グランプス」にて本場の名物料理を楽しみました!

 


【宿泊ホテル】ALEX (ホテル アレックス)

 

 

 

 

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2.BESTシーズンに行くSWISS終日ユングフラウ登山列車観光とアイガー北壁ハイキング

第3日目 6月20日(水)
ホテルレストランにて朝食後、終日ユングフラウ登山列車にて「ユングフラウヨッホ観光」

ホテルで朝食を済ませてOST駅まで川に沿って歩き遠くに見えるユングフラウへ出発!

OST駅から列車に乗りラウターブルンネン〜クライデシャイデック~ユングフラウヨッホ

迄列車を乗り継いで山頂の天文台へ!

 

アイガー・メンヒ・ユングラウに代表されるベルナーアルプスを体験するならユングラウ地方

一年中雪と美しい世界を体験できるでもヨーロッパ有数の場所です。
ヨーロッパ最高地点の鉄道駅ユングラウヨッホまでは、人気の登山鉄道で結んでいます。
ここには標高3454mのヨーロッパ最高地点の展望台があります。SWISS最長のアレッチ氷河を

含む「ユングフラウ〜アレッチ〜ビエッチホルン地域」は、アルプス最初のユネスコ自然遺産に

登録され、ますます注目されています。

※クライネシャディック〜グリンデルワルド・ハイキング
【宿泊ホテル】CHALET SWISS (シャレー・スイス)

|カテゴリー:Onthedayスタッフからのお便り
1.BESTシーズンに行くSWISSハイキングと列車の旅!

一昨日、Europe から帰国しました。天候に恵まれましたがフライト乗り換えがパリで

厳しくてトランクは、まだついていません!
今回は、スイスハイキングと鉄道の旅がメインですので観光箇所を個別で
紹介

したいと思います

第1日目 6月18日(月)
6:50福岡空港国内線ターミナル1階 
7:50福岡空港出発。全日空(NH)1702便にて関西空港へ
8:50関西空港第1ターミナル2階到着。「4階」の国際線出発フロアで

チューリッヒまでの搭乗手続
※関西地震の為1時間半遅れで出発
関西空港出発。KLMオランダ航空(KL)868便アムステルダム・スキポール

空港へ.。乗継時間が短く30分で何とかアムステルダム・スキポール空港出発。
KLMオランダ航空(KL)1963便にて、チューリッヒへ。
チューリッヒ・クロ―テン空港到着。
ただしトランクが着いていない状態でチューリッヒ出発。
列車「インター・シティ」にてルツェルン到着徒歩にてホテルへ。
【ルツェルン泊】CONTINENTAL PARK(コンチネンタル・パーク)

第2日目 6月19日(火)
ホテルレストランにて朝食後、ルツェルン観光散策
(旧市街、カペル橋、瀕死のライオン像など)ホテル発。
徒歩にて古都ルツェルン駅へ。
ルツェルン発。ゴールデンパスラインにてブリエンツへ。
ブリエンツ着。昼食まで時間があるのでロートホルン観光へ!

ブリエンツロートホルン鉄道Brienz Rothorn Bahn

ロートホルン鉄道ブリエンツ駅から標高2244mのロートホルン・クルム駅まで

7.6kmのアプト式ラック鉄道の急勾配を蒸気機関車が客車を押上げながらターコイズ
ブルーに輝くブリエンツ湖を眼下に約1時間の道のりを走ります。
但し乗客の多いシーズン中はディーゼル機関車も併用されます。

ロートホルン・クルム駅から山頂まで足をのばすとアイガー、メンヒ、ユングフラウに

代表されるベルナーオーバーラントの山々や中央スイスのリギ山、ピラトゥス山の

素晴らしい眺めが堪能できます。
又、時間に余裕のある方はロートホルン・クルム駅近くのホテルに一泊しハイキングを

楽しまれるのはいかがでしょう。 
※運行期間は6月6日から10月25日迄。
まず急勾配に興奮して車窓から見えるブリエンッ湖と山々の絶景に感動!山頂の眺めも

また良いです。何時も天気が不安定で、頂上に行くまでは雨、頂上についても、雲が多く、

今回はベストシーズンにやってきましたが…

でも雲が切れる瞬間がありまさに絶景。まるで遊園地のおもちゃのような蒸気機関車に窓の
ない客車が前方にあり、かなりの急こう配をゆっくりと登っていきます。

車窓からは進行方向左にブリンツ湖などがあり景色は最高です。
行きは進行方向左側をお勧めします。

 

ブリエンツ名物料理「鱒グリル」の昼食。
食後、ブリエンツ湖遊覧をしながらインターラーケンOST駅へ。

 

ブリエンツ湖遊覧船 
ブリエンツとインターラーケン・オスト間を途中ギースバッハ、

イシェルトワルトなどブリエンツ湖畔の名所に寄りながらの片道およそ

1時間20分~30分のクルーズです。
夏のシーズン中はノスタルジックな外輪蒸気船「レッチベルクLötschberg」や

エーデルワイスとリンドウのペイントが楽しげな「ユングフラウ Jungfrau」が

就航します。

            
ギースバッハ滝Giessbachfälle : Brienz
なだらかなアクスアルプAxalpの山に沿って集まったアルプスの水が、緑豊かな

山中を14層の滝となって流れ落ちるギースバッハフェレ(ギースバッハ滝)。
滝のまわりを散策する遊歩道やさらに山をのぼっていくハイキングが楽しめます。
滝のそばにあるのは、 1873/74年に建てられた伝統を誇るクラシック・ホテル

「グランドホテル・ギースバッハGrandhotel Giessbach 」。
優雅なたたずまいを今に残している人気のホテルです。
テラスからは滝をまさに眼前にした眺望を満喫。オスト駅到着後、エスト駅まで

ポストバスで移動!


あるいてシャレ―ホテル着後、夕職は名店バーレンでスイスの伝統名物料理を味わう!
【インターラーケン 泊】CHALET SWISS(シャレー・スイス)

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