映画【日本列島生き物達の物語】
動物写真家「津田堅之介さんと歩く「奇跡の島野崎島」
大好評「日本ジカ探しトレッキングと小値賀島のスローライフ3日間」![]()
■ 期間:2012年4月13日(金)−4月15日(日)の3日間
■参加費: 38,000円
■最小催行人数:15名 (募集定員30名) ■添乗員:同行
■ お申込締め切り日:3月10日
(※締め切り時点で最少催行人員に達しない場合は、不催行とさせていただきます。)
■参加費に含まれるもの:
博多→小値賀『太古』2等乗船券(片道)
小値賀⇔野崎島町営渡船運賃(往復) /小値賀→佐世保『なるしお』
乗船券(片道)/佐世保→福岡市内西肥バス代金(片道)/宿泊代金/食事(朝1昼2夕1)/
野崎島自然学塾利用料/野崎島ガイダンストレッキング/小値賀島ツアー代金
【野崎島】
五島列島の北、小値賀島の南東2キロメートルに位置し、南北6キロメートル、
東西1.6キロメートルの無人島。映画『火宅の人』の舞台にもなりました。
1960年代より廃村が進み現在は無人ですが、旧野首教会は「長崎の教会群と
キリスト教関連遺産」の教会のひとつとしてユネスコの世界遺産暫定リストに
登録され、400頭以上の野生ジカ、国の天然記念物カラスバトをはじめとする
野鳥など、さまざまな生き物を観察することができる貴重な自然が残る
美しい島です。動物写真家TSUDAKENさんと一緒に、野崎島を歩き、小値賀島の
昔懐かしい風景を巡りませんか?
津田 堅之介さん
『日本列島 いきものたちの物語』
津田さんはこの映画で野崎島のニホンジカを担当されました。

津田 堅之介さん/TSUDAKEN プロフィール】
長崎県出身。ハードロックと焼酎をこよなく愛する日本を代表する動物写真家。
日本獣医畜産大学卒業後、昆虫写真家の栗林慧氏に師事し独立。地元五島列島の野崎島にて
25年前からニホンジカの撮影を続ける。また中国・ネパールなどアジアの自然・動物の
撮影も行っている。2012年2月4日公開の『日本列島いきものたちの物語』
(配給:東宝)では、野生のニホンジカの一年を担当。
津田 堅之介さんの言葉
今回訪れる野崎島がその撮影フィールドです。
まだ無人ではなかった27年前に初めて訪れて以来、野崎島は僕を飽きさせるどころか、 23:30博多埠頭発野母商船「太古」にて小値賀島へ。 【船中泊】基本2等 夕:―
毎回新たな魅力的な姿を見せてくれます。僕が世界中で一番好きな島野崎島へ是非
ご一緒しましょう。
4/13(金)
※お申込・お問い合わせは/FAX092−725−9050へ
弊社担当者より代表者様へご連絡差し上げます。
※ ご旅行条件書をお渡しいたしますので必ずお読み下さい。




