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ニューカレドニアの楽しみ方あれこれ!
ニューカレドニアでフレンチ・バカンスを楽しむために!
■ ニューカレドニア産の豊富な食材で"食"のフランス一周を堪能
ニューカレドニアの料理の特徴、魅力は、フランス料理の繊細な味付けや
ヨーロピアン・テイストと、ニューカレドニア産の豊富な食材の味わいが絶妙に
ミックスしていることです。 ニューカレドニア独自のフランス料理、フランス各地の
郷土料理と多様なフレンチが楽しめます。

 

◇フランス・パン

パンはバゲットはもちろん、クロワッサンがおいしいです。
サンドイッチは日本のサンドイッチとは違い、バゲットにハムやチーズ、ツナを挟んだ
ものが主流です。
◇食後のコーヒー&デザート
どんなに暑い気候でも、食後にエスプレッソ・コーヒーは欠かせません。
地元産コーヒーは香り豊かでどろっとした苦味のあるタイプのコーヒー。なかなか、
収穫量が少ないために海外に輸出されることはありませんが、コーヒー愛好家からは
高い評価を受けています。
また、デザートはニューカレドニア人の食生活に欠かせない一皿。
チョコレートや生クリームをたっぷり使用したスイーツから、シャーベットやアイス
クリームなど種類は様々です。なお、バニラはリフー島の特産品です。



◇ディナーショー
ヌメアのレストランでは、週末の夜にディナーショーを行っているレストランが少なく
ありません。メラネシアン・ダンスやポリネシア・ダンス、そして、シャンソンや
フラメンコなど、内容は様々。各レストランでオリジナルなショーを企画しています。
ホテルのレセプションに尋ねると、現地の新鮮な情報を教えてくれることもあります。

 

◇魅惑のフランス料理

フランス各地方の料理を得意とするレストランが多数あり、南国で“食”のフランス
一周が楽しめるのも、ニューカレドニアの魅力です。


◇ニューカレドニアの郷土料理

ニューカレドニアの郷土料理は、フランス料理とはまた一味違った魅力を持っています。地元で取れる新鮮な食材を取り入れた料理は、新たな食の楽しさ教えてくれます。
◇ニューカレドニアの飲み物
フランス産ワインが主流。安めのテーブルワインならボトルで2,000CFP程度からレストランで注文できるので、日本で飲むよりもお得です。


●遊ぶ
広大なラグーンがもたらす、極上のヒーリング体験個性豊かなダイビングポイント
ニューカレドニアの海は広大なだけでなく、各ポイントによって水中風景も、楽しみ方
も異なります。



◇ダイビング天国

ニューカレドニアを囲むバリアリーフは1,600km、面積にして24,000km2という世界最大のラグーンを作り出しています。この手つかずの海に、あざやかな海中生物の世界が
花開いています。ニューカレドニアの健やかなサンゴ礁と元気な魚たちを目にすると、
海が生命の源であることをひしひし感じるはず。地球の息吹が感じられる極上のヒーリング体験です!



◇ヌメア周辺

ニューカレドニアの中心都市ヌメア周辺のダイビング・ポイントは多彩です。
マンタやサメのような大物狙いから、マニアックな小魚探し、沈船や砂地など、海の楽しみ方のバリエーションも豊か。
◇グランドテール島 (本島)
壮大な隆起サンゴの輪で囲まれたグランドテール本島では、ヌメア以外にもダイビング・スポットが数多くあります。あまりにも広大なために未開発な地域が数多く残されて
います。

◇その他の島
ニューカレドニアの離島の魅力は
ビーチの白さやきめ細かさだけではありません。海中世界を探検すれば、地球の息吹を
感じさせる圧倒的な大自然の美しさの前に人々は感動させずにいられないでしょう!

厳選!一度は行っておきたいビーチ
ニューカレドニアの最大の魅力はビーチの美しさ。世界一広大なラグーンをひとつひとつ訪ねて旅しても、飽きることはありません。とはいえ、限られた時間で旅するためには
もっとも自分にあったビーチをあらかじめ選んでおくことも必要かもしれません。
ここでは、数多くのビーチの中でも、もっとも満足度の高いビーチを厳選して紹介します。

  
イル・デ・パン - Ile des Pins
南太平洋の宝石箱といわれる島の多彩なビーチたち
クト・ビーチ - Kuto Beach きめの細かさナンバーワンのビーチ
イル・デ・パンは、観光客にもっとも人気のある離島。その島の中でもっとも美しいのがクト・ビーチです。 真っ白できめの細かいパウダーサンドのビーチ…とはよく表現されますが、実際に “自分の足”で踏みしめてみて、初めて実感できるもの。誰もが、こんな細かい砂は見たことがないと言うくらい、微細な白い砂のビーチです。
ビーチへ数歩で出られるホテル:クーブニー
カヌメラ・ビーチ - Kanumera Beach 絵葉書のような風景の中でシュノーケリングが楽しめるビーチ
クト・ビーチに比べれば小さめで砂もベージュ色っぽいけど、南洋杉に囲まれた入り江の海の青さは他に比べようのない美しさ。 張り出した岩の周りを水中マスクをつけて一周すればたくさんの熱帯魚たちに出会えます。
ビーチへ数歩で出られるホテル
ナタイワッチ、ウレピッシンヌ・ナチュレル - Piscine Naturelle 魂を清浄化するかのような癒しの聖地
言葉の厳密な意味では、ここはビーチではありません。岩の間から染み出した海水が入り江のような池にたまっているのです。 波もなく、鏡のように静かな青い水面に緑の南洋杉が影を浮かべている…。世界中を捜しても、こんな光景はここだけのはず。時間に余裕があったら、ぜひ行ってみたいところ。シュノーケリングをすれば、さらにヒーリング効果があるはずです。



歩いて15分で行けるホテル:メリディアン イル・デ・パン
ビーチへ数歩で出られるホテル:クーブニー
その他の美しいビーチ
オロ・ビーチ (メリディアン・イル・デ・パン)
ウァアメ・ビーチ (ホテル・ド・コジュー)
リフー島 - Lifou



ダイナミックな島は、ビーチも多彩
ロンガニビーチ - Luengoni Beach
寝転べばさざなみの音だけが聞こえてくる静寂のビーチ
きらきら輝くさざ波が白砂のビーチに静かに寄せる。海水も透明度が常に高く、
このビーチで泳げば、宇宙遊泳しているみたいな浮遊感覚が味わえて、感動的。
“天国にいちばん近い島”体験をしたかったら、ここにどうぞ。
ビーチへ数歩で出られるホテル:ジット・ネイバッシュ
シャトーブリアン・ビーチ - Chateuabriand Beach
リフーの愛らしい子供たちが歓声をあげる憩いのビーチ
いつでも静寂に包まれるロンガニビーチにくらべると、ここはむしろ子供たちの遊び場所になる活気のあるビーチ。 人間味があるというのか、島の中心ウェ村に隣接し、学校の課外授業で子供たちがよくウィンドサーフィンをしています。
ビーチへ数歩で出られるホテル:ドレフ・ビラージュ

その他の美しいビーチ
オロ・ビーチ (メリディアン・イル・デ・パン)
ウァアメ・ビーチ (ホテル・ド・コジュー)
マレ島 - Mare
サンゴが隆起してできた島は、シュノーケリング天国
チェンゲイテ・ビーチ - Chengeite Beach
きれいなだけでなく、魚とサンゴがいっぱいの、穴場度ナンバーワン
砂が真っ白で…といったらいままでと同じこと。数メートル泳ぐとサンゴがすくすく生えていて、トロピナカルな魚たちがいっぱいいます。
ビーチがきれいでシュノーケリングが楽しいという、ふたつもおいしい面があるビーチはそうざらにはありません。まだ、知られていない超穴場ビーチ!
ビーチへ数歩で出られるホテル:イェジュレ・モーテル
ウベア - Ouvea
20km以上にわたって白砂のビーチが続く。壮大さナンバーワン・ビーチ
ムリ橋 - Pont de Mouli
島の子供たちの遊び場は旅人の心も癒す
細長い三日月型の島の半分が、全部まっしろなビーチ。どこまでも、どこまでも、絵葉書のような風景が続く。海の色って、ひとつじゃないことがここで納得させられます。
さまざまなグラデーションのブルーを神様が空から大きな刷毛で描きわけたかのよう。感動のポイントはムーリー橋。
パラディ・ド・ウベアのビーチ - Paradis d'Ouvea
最高のビーチで憩える幸せ
ウベアで唯一のリゾートホテル、パラディ・ド・ウベアはムリ島のビーチに面しています。 静かな波が寄せるビーチは、果てしなく続いていて感動的です。
ウベア・ムリ島のファヤヴァ・ビーチ - Faiava
人々の暮らしをささえる自然の恵み
ウベアの南側、ムリ島の東側にあるファヤヴァ島を見晴らせるビーチです。 この渡し舟が行き来する水道は「パス・ド・ラ・カレドニ-」という名前がついています。魚たちの産卵場所として島の人たちが大切にしている場所ですので、泳ぐことはできません。



ヌメア - Noumea
街の目の前に広がる、お手軽さナンバーワン・ビーチ
アンスバータ - Anse Vata
活気のあるフランス的雰囲気いっぱいの、トップレス遭遇度ナンバーワン・ビーチ
ホテルが立ち並び、食べ歩きやお土産を買うのにも便利なのは、やはりヌメアのアンス・バータです。
フランス領らしくトップレスで日光浴する人、ウィンドサーフィンなどのマリンスポーツに興じる人々、沖にはヨットの白い帆が浮かんでいる…。このような光景を見たかったら、ここです。地元のビール「ナンバーワン」を飲みながら見る夕日もロマンティック。
クエンド・ビーチ - Kuendu Beach
ヌメアでありながら、ヌメアとはちょっと違う雰囲気の穴場的なビーチ
ヌメアと橋でつながったヌー島の先端近くにあるビーチ。
クエンドビーチリゾート経営のレストランやスナック、トイレなどがあって、海水浴に訪れた一般の人々も利用しています。
アメデ島 - Amedee ナポレオン三世も愛した?ビーチ
アメデ島のビーチ - Amedee 美しく青きラグーンに浮かぶ白いビーチと灯台の小島
ヌメアからボートでわずかに30分。海を愛する人なら、きっとこの愛らしい島が気に入るでしょう。



家族連れで海水浴やシュノーケリングを楽しむのに理想的な場所。アメデ島から送る絵葉書は旅のいい思い出になること間違いなし。
貴女にあったビーチが 見つかりましたか?

|カテゴリー:南太平洋リゾート



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