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おすすめ!丸秘で選ばれた今月のお店 Part4 お袋の味「八女本家」


Part 4.世界の料理研究家「松本尚子」の味が楽しめる店
   「八女本家」
●場所:福岡市中央区渡辺通
●電話:092−713−6800

優しい顔の女性がお店のカウンター越しに働いている。これがこの店の名物女将
「八女生まれの松本尚子さん」
他に、美人応援軍団のスタッフが、毎日日替わりでカウンターに入り女将を助ける。
女将のマインドコントロールで動く、美人スタッフ達のお客様への対応も良い。
手作りの創作料理や、昔懐かしい料理が店のカウンターに所狭しと並べられ、
食欲をそそられまさにタベルナの世界。
リクエストをすれば、臨機応変に何でも作ってくれる。
女将の人柄と料理の上手さに引き寄せられるように、とにかく常連さんで満員。
表立ってお店の宣伝をしない所為か「隠れ名店」として、時々雑誌にも
取り上げられている。有名人も博多に来たら寄るらしい。
お料理は、女将の研究の成果の賜物で全てにおいて上手い!飲み物も各種揃っている。
女将結わく『お薦めは最後に食べんさい!万葉カレーば!』
万葉人もびっくりのスパイシーなカレーは、一度食べたらやみつきになること間違いなし!
 
|カテゴリー:味酒欄
古香庵
古香庵

古香庵の口コミグルメ評価は★4ツだが ゆっくりした時間が過ごせる
懐かしい世界に浸れる点を含めばそれ以上の点を挙げたくなる。
江戸時代からの建物で、時代を感じさせる「古香庵」。
太宰府天満宮の直ぐそばにあり、庭を眺めながら会席料理には、
満足させられる。
 
喧騒から離れて、ゆっくりとした時間を過ごしながら楽しめる食事は、
一つひとつが手作りで、素材を活かしたものばかり。
私のお気に入りは、「胡麻豆腐」と「米茄子の変わりしぎ焼き」
太宰府を散策した後に、ゆっくりとした時間を過ごしながらの昼食の
場所としては、最高の場所。
江戸末期から昭和にかけ、梅仙、拝山、鼓山の3代にわたってその名を
知られた書家・吉嗣[よしつぐ]家の邸宅がそのまま食事処に。   
趣ある座敷で味わえるのは、自店製のごま豆腐や米ナスの変わりしぎ焼き
など山菜が主体の会席料理2835円〜、松花堂弁当2100円など。

ちなみに「庵」の字は、草かんむりに庵と書くのが正当。
古香とは、梅の事で華の異名を書家の住居に与えたのは幕末の頃、
大宰府を訪れた三条実美卿。玄関にかけてある古香書屋の扁額は、
三条実美卿の書で書屋には、3大ゆかりの掛け軸を調度品として飾られている。
 
古香庵 データ】4.04.0
住所    福岡県太宰府市宰府3-3-33
TEL    092-924-2525
公共交通  西鉄太宰府駅→徒歩5分 車   九州道太宰府ICから15分
駐車場   なし
営業時間  11〜16時
休み    不定休
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居酒屋「Uo」

居酒屋「Uo

西鉄薬院駅から徒歩5分という場所にありながら、「ほっ」と落ち着ける店内。
ちょっとしたお食事会や集まりなどに手ごろな値段で提供してくれるのが嬉しい。
この店の売りは、
「鮮魚」と「野菜」。ほかの居酒屋では見かけないこの組み合わせが【Uo】の特徴。

 

「料理のおいしさ」にはとことんこだわっているのでお魚の鮮度は抜群に良い。
毎朝,市場から仕入れる新鮮な魚だけを提供
美味しいものは人を笑顔にしてくれる。
2人以上から注文できる『市場直送 厳選刺身盛り合せ』で、まずはゴマサバや
活きイカなど九州の海の幸は、おすすめの一品。

これだけで満足・堪能できるのだが、つぎに「野菜」。
野菜ソムリエの資格を持つ林康寛店主が厳選した食材はそのまま食べても
おいしいもの。野菜を知り尽くした店主の林康寛さんが、素材の良さを
最大限に生かした形で創作した『彩り野菜のバーニャカウダ』で、野菜本来の
味を楽しんで見ては。

お酒も名だたる銘柄がそろっているいて枡酒になみなみついで提供してくれ、
しっかり食べて飲んで1人当たり3,500円位〜。大満足できる「Uo」へ行こう!


居酒屋Uo
住所:福岡市中央区薬院
3-3-23
営業時間:1730〜翌1
00
定休日:毎週火曜日
ご予約お電話番号:092-526-6706  西鉄薬院駅より徒歩3

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大名の焼き鳥「益子」で鶏三昧♪
大名の焼き鳥「益子」で鶏三昧♪

 

行ってみたかったお店大名の「益子」にやっと行く機会ができました。
店内はカウンターが8人くらいと小さな座敷テーブルが2つ。
人気のお店で、お客さんが一杯です。人気のやき鳥コース(10本)2,600円と、
そぼろ丼(600円) プラスで肝刺(600円)を注文。
やきとりコースは1本1本 大将が「愛を注入しながら」焼いてくれます。



お通しとサラダ、最後にスープが付き、やきとりは「ささみ、レバー、砂肝、うずら、
ネギ巻き、 だんご、皮、もも肉、ぼんちり、手羽先」と順にでてきます。
   どれも、うまい!  やきとり10本じゃ足りないだろうなぁと最初思っていましたが
ゆっくりでてくるから、十分満足!満腹中枢が刺激されて最後のほうはおなか一杯です!

  

でも、おなか一杯 でもそぼろ丼ははずせません。
そぼろ丼はつゆがいい感じで美味! 
注意:絶対予約が必要です。また前のお客さんの食事ペースが遅れる場合があるので
18時の開店に入店予約することをお薦めします。

焼き鳥屋「益子」 要予約
住所 中央区大名1−8−33
電話 092-713-1239
住所 福岡市中央区大名1-8-33 大名エイトビル1F
最寄駅 赤坂(福岡県)駅[3]から徒歩約6分
営業時間18:00〜23:00
定休日 日曜、祝日
平均予算 4000円〜 座席数 C9席、座敷10席
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噂のTelas&mico(テラスとミコ)

Telas&mico(テラスとミコー)
中央区春吉にある噂の[Telas & mico]に行ってきました!



場所は住吉橋信号の春吉側。
川を挟んで左側が春吉、右側がキャナルシティ
のある住吉。この地域は、昔々、連れ込み宿や遊郭の歴史のあった場所に、
ラブホテル、昔ながらの木造建築住宅、暖簾が下がった飲み屋が
残り、一般的にはちょっと敬遠されるエリアだった。
数年前から春吉の川沿いエリアに商業ビルやマンション開発が進み、
対岸からは、スタイリッシュな建物群が魅惑的な光を放っている。
この新旧のコントラストの一画に「
黄と緑のツートンの建物が目印の
【テラス&ミコ】が店を構えている。



店内は一階がカウンター、二階はかわいらしい暖かい木の空間。
窓際から那珂川を見渡せる。
1階のオープンキッチンで腕を振るっているのは、オーナー
シェフ久保田鎌介さん。
今回ロンドンから帰国してこの地に復活!

前から評判の名物フィッシュ&チップスに更なる創作料理のレパートリーが広がる!

メニューは日本食だけではなく多国籍で美味しいと評判の料理を提供している。
トルコ風のラム挽肉のグリルにバングラデシュ風のソースをかけたラムコフタ(
2本¥800)は、スパイスの香りが立ち上り、赤ワインによく合う。
昔、親不孝通りで一世を風靡したフィッシュ&チップスを求めて、新しくなったこの店を
訪れる客も多いようだ。
久保田シェフの口調は、常に穏やかだが、彼が作る料理は実に刺激的で、食べる者に
新鮮な驚きと発見を与えてくれる。
まずは、基本コース【おまかせプレート」から行ってみよう!


Menu
おまかせプレート(量によって値段が変わる) 850円1,350円1,850円
New Style
刺身 680円、野菜のグリル 500円、 スパイシーツナロール480円
カリフォルニアロール
480円等、手頃な値段も魅力!
ボトルワインは赤白ともに、2,500円と3,000円。

お酒は、ビール、ギネス、焼酎、日本酒、ワインと取り揃え、会話も弾んで、
1人単価は2000円〜3,000円程度で
充分満足できる。
 

Telas&mico(テラスとミコー)
福岡市中央区春吉2丁目1-16
TEL092-731-4917
営業時間:18:30〜翌2:00 定休日:月曜


 

 

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糸島半島にあるリゾート・カフェ&イタリアンレストラン「パームビーチ(PALM BEACH)」

糸島半島にあるお洒落な海辺のレストラン
リゾートなカフェ&イタリアンレストラン

「パームビーチ(PALM BEACH)」


CAFE DINING BOSS』のすぐ隣にあるモダンなイタリアンレストラン。
糸島半島を、ぐるっと、回る海岸線の志摩町と福岡市の西浦境界付近に

ある景勝地「二見ヶ浦」の近くにあります。

2008年5月オープンの新しいおしゃれな建物で、海を見ながら食事が
出来る
人気スポットで日祭日のお天気の日は、ドライバー客で混雑します。

若い人が多くてほとんどがカップルか女性グループです。

ピザランチ、パスタランチ、ハンバーグランチなど1400円から
2000円程の
ランチが色々そろっています。
二見が浦に落ちる夕方の夕日見学は、絶対心に残るワンシーンはお薦めです。

パームと芝生がリゾート感をそそり、テラスで海を眺めながらカフェを楽しむ
この夏のドライブは如何ですか…

PALM BEACH(パームビーチ)
住  所 福岡県福岡市西区西浦286
電  話 092-809-1660
営業時間 11:00〜22:00
定 休 日 無休

 
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新鮮美味「五島鯖」が楽しめる店春吉の「きはる」
五島から直送の新鮮な鯖の専門店「きはる」


抜群の鮮度で直送の鯖が味わえる この店は、春吉交差点のコンビ二「ローソン」から
入ったところにあり古いビルの狭い階段を昇ったところに店はある。
ドアを開いて中に入ると小奇麗なカウンターには、ぎっしりとお客でいっぱい。人気の程が
わかる!
まずは、予約していく事をお薦めする。
長崎の漁船団から直接鯖を直送しているのでその日に水揚げをした鯖をその日の内に
食べられる贅沢が堪能できるのがこの店の魅力!
この店のお薦めは、きはるの「泳ぎ鯖刺身」900円、「あぶり鯖」900円と絞めの鯖炒飯600円!
魚が嫌いな人にお薦めの「天草直送の梅肉ポークグリル」960円
おつまみセットのアテは、小鉢3点セットだが茶碗蒸しが付いて500円
酒は、全国コンクールで優勝した「大吟醸天心」純米酒。どんな料理にも合う深い味わいの
ある酒もお薦めである!



福岡市中央区春吉3−21−28−2F 18:00〜営業  日曜日休み
TEL092−752−3312  店主:斉藤哲也
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1人でも、気軽に本格パスタが楽しめる中州のランチ・カフェ「Bar Vita 」

1人でも、気軽に本格パスタが楽しめる中州のランチ・カフェ「Bar Vita 」


中洲に「Bar Vita(バール・ヴィータ)」が2010年3月オープン。
リバレインの横の小さな橋を渡ると目の前に新しくできたこのお店が
イタリアンカフェ・バール「Bar Vita」(バール・ヴィータ)

大きなガラス窓に向かって設えられた眺めのいいカウンター席。亦、
落ち着いた雰囲気の奥のソファー席也外に張り出したテラス席。
どの席に座っても自分のペースで寛げるカフェ。
まさにヨーロッパの雰囲気をかもしだす。
味のほうも本格的でイタリアンレストラン出身のシェフによる野菜を
ふんだんに使った料理は満足させてくれる。

警固のカフェレストラン「ORTO CAFE(オルトカフェ)」
ORTO’s Bakery COSSES(オルトズベーカリー カッセス)」の姉妹店。



席数は
45席でランチにはカッセスのパンを7種類揃え、夜はタパスなど
アルコールに合うメニューも提供する。
パスタの種類も豊富で、野菜畑の旬菜ペペロンチーノ(1050円)や
海の幸とルッコラのペスカトーレ(
1200円)など食事メニューも多彩!

朝は自家製パンビュッフェが付いたモーニングセット500円)

昼は、メーンがパスタ、カレー、ハンバーグから選べるランチセットで900円〜980円

パンやサラダや飲み物はセルフサービスで好きなだけ戴ける

店内のお客さんは9割女性でランチタイムは、何時も満席。
イタリア本場の「イリー」のカプチーノが飲めるのが嬉しい!

Bar Vita
福岡市博多区中洲5-6-24
TEL092-292-5656

営業時間は8時〜23時

 

 

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肉料理なら「ちんや」

肉のちんや
肉の旨味勝負!素材が良いから、味もいい!



この店のすき焼きは、昔からダシを使わず、砂糖と醤油だけで味付けをする。
これは上質の和牛肉の持つ
独特の味わいを損なわずに食べてもらうためで、素材の良さに
対する自信の表れでもある。創業以来60余年、和牛にこだわり精肉業で培った経験で
四季折々の料理「すき焼き、ステーキ」の専門店としても有名であるが、中州の歓楽街に
庶民的なたたずまいをみせる老舗店でもある、
おいしい佐賀牛のすき焼きの専門店、一度は行ってみたいお店である。
入り口には肉のショーケースがしっかりあって今から食べるであろう肉への期待が膨らむ。

1階のレストランで味わえる焼肉定食は、その切り出し肉を山盛りにした人気のランチだ。
とにかく12時を過ぎると近隣のビジネスマンや商店街の人々で満杯になるので早めに行く
事をお薦めする。ランチは、11時台が入店狙い目タイム!



お薦めランチは、735円の焼肉定食サイコロステーキ1,050円など1,000円前後、
ボリューム良し、味よし、値段良し(安い)の最優良お薦めランチ!


ちんや  
〒810-0801 福岡県福岡市博多区中洲3丁目7−4 
 
ご予約:TEL:092-291-4113
営業時間:
11:00〜23:00 アクセス:福岡市営空港線中洲川端駅より徒歩5分
※レストランランチ11:30〜14:30:1,000円前後 
※ディナー17:00〜22:00:5,000円〜7,000円
定休日:日曜日店休

|カテゴリー:味酒欄
河豚やオコゼで人気の「六三亭」

六三亭
中洲の真ん中で、フグやおこぜ、玄海の美味しい魚料理を堪能!
 
創業41年。メディアからも注目!TV番組などでも紹介される人気の
お店です。



天然物を使ったフグコースやおこぜコースをはじめ、玄界灘で獲れる
魚介類を
美味しく提供してくれます。

旬の魚が豊富に揃っていますがお薦めは、おこぜ。

『フグよりも美味い!』という人もいるぐらい美味しい魚です。

おこぜのからすみや塩辛は六三亭オリジナル!こんなものが食べられる
お店も
希少です!

おこぜ料理(珍味、薄造り、唐揚げ、味噌汁)g1800円にてご提供

生け簀のおこぜを計り売りOK!1匹が約350g〜500g前後です。
1匹で2人前程度の量になります
珍味とはおこぜの塩辛(内臓)おこぜのから墨(当店自家製)
特にから墨は是非召し上がって欲しい一品です!!


●オコゼ

外観ゴツイが白身は上品・・・・日本経済新聞(9月16日付)
「虎魚」カサゴ科背びれの棘に毒を持ち、刺されると激痛を伴う。
食用にはオニオコゼが旨い、白身の高級美味魚
夏から秋にかけてが旬、薄造りで賞味するのが大正解。
上品で淡白な味はフグに酷似している。
オコゼのアラ汁をズズーとすすると、口の中にはオコゼ身からの旨み甘味、

骨からの出汁、皮のゼラチン質のトロリとした感覚と濃く味、それを
ぐっと
押し上げる味噌の濃い味などが一体化して、こちらも絶品!
(一部抜粋)


平均予算

500010,000 通常

交通手段

:地下鉄空港線「中洲川端」1番出口より徒歩3分。 

雰囲気

:接待向き、宴会・パーティー向き、デート向き

住所

:福岡県福岡市博多区中洲4-5-3

電話

0066-9672-9386(予約専用、通話料無料)092-291-6313

営業時間

17002400LO2330

定休日

:不定休

|カテゴリー:味酒欄